スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

都築圭セリフ分類


都築圭について妄想をこねこねさせていたいくつかの記事を書きつつ、「セリフについていろいろパターンがあるなあ」と思ったので、自己満足で分類します。
寸劇とか雑誌とかやってたら終わらないので、「アイドルマスターsideM wiki」都築圭のページを参考に、そちらに記載されているもののみを。

完全に「自己満足」に過ぎないので、自分なりの分類です。主観しかない!
ここはこうだろ~というご意見もあるかと思いますが、ご容赦ください…。
あと区分の名称は「便座上」なので、ざっくりとわかりやすいものをつけています。



①やる気なし圭
ログイン「今日は仕事なし?…あぁ、そう。じゃあ庭で紅茶を飲もうかな。仕事しなくても1日は早いよね。」
ログイン「…ん?…もうこんな時間?ちょっとシャワ-浴びてくるからそこで…待ってて…Zzz…」

待って。
これしかないの!?自分でも衝撃。
寝てないで仕事行くぞ都築ィ!とか言ってごめんな…。


②お仕事してる圭
恒常R「こんな齢になっても成長できるなんて、我ながら驚きだよ。…本当の年齢? さあ、何歳だろうね。」
ミュプロ「打ち合わせは嫌いじゃないよ。僕に何を求めているか、何が出来るかが掴めるから…なんとなく、だけどね。」
ミュプロ「僕がすべきことはだいたいわかったから、少し休憩してもいい?…大丈夫だよ。音楽は、今日も僕に優しい。」
自然満喫「バタフライ効果って知ってるかい?些細なことが大きな現象へ変化していく…まるで、僕たちの物語みたいだ。」
レッスン「僕の音が聞こえるかい?」
オデバ「悪いけど、この仕事は譲れないな。」
ライブ「即興演奏ね、不得意ではないけれど。」
ライブ「あと少しだったと思うと、意外と悔しいね…もうちょっとやっていいかい?」
ライブ「無事成功してよかったね。手応えというのを初めて感じたよ。」
番組オーディション「争いごとはできるだけ避けたいんだけど…そうも言ってられないか。」
番組オーディション「楽しかったよ。またね。」
番組オーディション「…まいった、僕の完敗だよ。」

マジメに仕事してそうなのをチョイス。
不思議ちゃんまじりで何言ってんだコイツなところもあるけど、都築さんなりに頑張ってるのが伺える。好き。


③音楽中毒圭
恒常N「…ああ、ごめん。採譜することに夢中で気づかなかった。僕は都築圭。どうぞ、よろしく。プロデューサーさん。」
恒常R「ああ、静かに。…今、いいメロディが浮かんだんだ。ペンと、それと紙を用意して。…あ、もう忘れた。」
恒常R「曲をつむぐヒントは、どこにだって転がってる。見つけられるか、否か。それが天才と凡才の分かれ目だね。」
ピアニストハイ「ピアノ…今日の僕のパートナーは君か…いいね、ちゃんと調律されている。」
音楽教員「うん…柔らかい素材だね。指揮棒も振りやすいよ。ずっと振っていると、腕がとても疲れるけれど。」
自然満喫「ああ…草笛によさそうな葉があるね…うん、いい音色だ。ん…どうしたの?プロデューサーさんも、吹いてみるかい?」
オデバ「本気の音、聞かせてくれるかい?」
エール「僕の奏でる旋律、聞こえるかい?」
営業「歌ならすぐに覚えられるのに、どうして台詞は覚えられないんだろうね。」
営業「ここは、時間の流れがゆったりとしているね。作曲に適した場所だ。」
信頼度アップ「同じ楽器でも、それぞれ音が異なるように、僕にしか出せない音色があるというのかい?…アイドルは奥深いな。」

やっぱり不思議ちゃんまじりなのが都築圭さんマジ都築圭なところ。
ほんと、ステータス音楽全振りな人だ…。


④不思議ちゃん圭
FL「この衣装、僕の体にぴったりだ。オーダーメイド…そうか、体型を維持する必要があるんだね。大変だなぁ。」
FL「鳥はいいね、大空を自由に飛べて…。生まれ変わったら、鳥になりたいな。…チラシ配り?忘れてないよ、大丈夫。」
FL「鳥になれたら、旅をしたいな。国境を越えて、色々な土地へ…疲れるかな?疲れるのは困るなぁ、うーん……。」
ピアニストハイ「ねえ、君の得意な楽器はなんだい?好きな演奏家は?よく耳にする曲は?…この妖精、ちっとも話さないね。」
パジャパ「普段はどんな格好で寝ているかって?…何だろう、一言では言えないな。」
ミュプロ「この衣装、すごいね。僕の体にフィットしてる…僕専用の衣装だから当然…ああ、そういうことか。なるほど。」
音楽教員「…あの先生の名前は、何だったかな…プロデューサーさん、知っているかい?…そうか、知らないか…」
自然満喫「ああ…少し待ってくれるかな、プロデューサーさん。蝶が挨拶に来てくれたから、僕も返事をしないと。いいかい?」

お仕事してない、音楽に関わらない不思議ちゃんセリフをチョイス。
(ピアニストハイは音楽関連だけど、問題は「妖精に話しかけている」ことなのでこちらに)
基本的に人間以外とお話しがち。世界観がファンタジー。


⑤健気/不安圭
恒常N「曲を作ることは得意だ。それ以外は普通…以下かもしれない。…過剰な期待はしないで。ガッカリされたくない。」
恒常N「仮歌を作るために歌うことはあったけど、人前で歌ったことはあまり…。おかしくないといいんだけど。」
ライブ「ああ、成功したようだね。自分でも驚きだ、マグレなんじゃないかってさ。」
ライブ「これくらい余裕だよ、とか言えばかっこいいだろうけど…緊張した。」
営業「ねぇ、今のどうだった?自分ではうまくやれたと思うんだけど。」
営業「アイドルって、こんなに重労働だったんだね…甘く見ててゴメン。」
営業「ファンのみんなが笑顔になると、プロデューサーも笑顔になって嬉しいよ。」
営業「…ああ、うん。そうだね。君の言う通りにすれば、間違いないはず。」
信頼度アップ「やはり僕には、表舞台というのは似合わない気がするな。適任者は他にもいるだろう?」
信頼度アップ「きっと他の人には、僕のプロデューサーは続けられないと思うなぁ…つまり頑張るから見捨てないでってこと。」
信頼度アップ「僕のテンポが遅くとも、見捨てないで。音を感じているだけなんだ。アイドルとして、ちゃんと頑張るから。」
信頼度アップ「最近、前より健康的になった気がする。プロデューサーさんのおかげだね。」
信頼度アップ「いつだってプロデューサーさんと同じテンポで歩みたいと、僕は思ってるよ。」
信頼度アップ「いつも、自由にさせてくれてありがとう。君の空でなら、僕は羽ばたける。」
番組オーディション「やれるだけのことは、やってみる。」

これが思いのほか多かった!私の好きな都築圭はこの部分(重要)。
音楽以外については不安なことばかりだけれど、プロデューサーが居るから頑張ってくれるこの健気さ!!
(他のアイドル→Pの好感度がわかりかねるのでなんとも言えませんが、私のもう一人の担当アイドルである冬馬と比較した印象として)プロデューサー好き好き度はsideMの中でも高いほうな気がする。


⑥他
ピアニストハイ「…プロデューサーさん、待って。向こうから何かが歩いてくる。僕と共演する妖精…あれが?本当に?」
音楽教員「音楽の先生、か…面白いね。昔僕がお世話になった先生のことでも、思い出してみるかな。」
差し入れ「君あての贈り物を持ってきたよ。僕のプロデューサーさんは優しいのさ。」
会話チャンス「やぁ、プロデューサーさん。」
信頼度アップ「僕の奏でる音色が変わった理由、知りたいかい?ふふ、今はダメ。これからもっと、変わるだろうから。」



複数の項目にまたがりそうなものも多いので、ほんとざっくりな分け方です。

こうして改めて見ると、思ったよりも新発見が多かったです。
今までぼんやり感じていても、いざちゃんと向き合うと色々違うなあと。ぜひ全アイドルのPにやってほしい!

寝てばっかでふわふわしてる印象はログインセリフだけなんですね~。
恒常や信頼度アップといった「対プロデューサー」のセリフは、「デレ」というかほんとに「信頼」を感じるもの多し。
ファーストライブがかなり不思議ちゃんで、次ぐイベントのピアニストハイで音楽中毒っぷりを前面に出してきた、といったところでしょうか。
それ以降はどっちかに比重することなく適度に都築圭してるっぽい(?)

あと誤字とかだと思われたらヤなんで自分から言っとくけど圭と系はかけました!あ今もギ
スポンサーサイト
カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。